レザーウォレット、メディスンバッグのロルカレザー:ロングウォレット

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ブラック・クローム&ORM17

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久々の登場!ブラック・クローム代表松本悌一氏ことマッちゃんです。
この日もしゃべりまくりの気がつけば朝の4時
まぁ、、いつもこんな調子でかれこれ20年来の友人で家族ぐるみで
マッちゃん、ヤマちゃんと呼び合うお付き合い。
ORMのGAOさんもマッちゃんを通じて急激に仲良しになるなど
この方抜きに今の自分は無いと言っても過言ではないのですよ
今のMyHDのFXRも、彼がDラーに勤務の時に手に入れた固体で・・
90年に新車購入以来、全て彼のカスタムなんです。
だから今まで乗り続けてこれたんでしょうね
今までHDもいろんな流行が数知れずありました
流されずに乗ってこれ勿論今後もバリバリですわ!
s-matsu.jpg
ブラック・クロームの“頼れる番犬” SORA

話は変わって、少々時期が前後しますが
リリースされた『ORM17』の発送作業でGAOさん宅玄関先での一コマ
この日、先日のツーリング【323Run】でも参加されたナル先生もお手伝い
にみえてましたので、
愛車のスポーツを激写しました。
走り重視のサンダンスカスタム!
チョッパーブームの昨今
とてもさわやかで新鮮でしたよ
このサスペンション(クワァンタム)はかっこういいですね~
非常に高価だけある作り、乗り心地も最高でしょうね!
全体にみて性能も見た目も整ったバランス
大切に~!
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今回 の『ORM17』で当ロルカ・レザーの記事を、わざわざ特集組んでいただいた友人達です
      
yfax1prg.jpg  >>>道路KING 「ハーレー時々クルマ」

8c1979tc.jpg   >>>JUNKIE Material

98di5wuc.jpg  >>>雨のちハーレー ねこの日記

c013772520071025183558.jpg    >>>『FourCorners』


        “皆さん、ありがとうございました”

                                      mojo



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2008年03月30日 | Comments(8) | Trackback(0) | ★☆FREAKS☆★

67’XLH900 vol.02 

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やっぱりKフレームはなんと言ってもリアのスプロケット一体のドラムが
特徴的です。この恩恵もあいまって反対側はとてもシンプルです。
新旧問わず全てのHD、リアビューは何処から見てもバランスよいのですが
自分的にはプライマリー側のリアビューに惚れ込みます。
その点Kフレームのプライマリー側はHDの中でももっとも美しいと思いますね。
しかしこういう個体を走る姿も生で見てしまうとやばいですね~

                      =Lorca★LEATHER= mojo


【ジャパン・ブログ・アワード 2008】
詳しくは↑
2008年02月12日 | Comments(36) | Trackback(0) | ★☆FREAKS☆★

67’XLH900

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昨日、ブログでもおなじみの
navajoさんよりご連絡いただき
仕事の用事で横浜へ来るついでに遊びにいらっしゃいました。

二時間後にとの事で電話いただきましたが
我が家はかなり入り組んだ所にあるため
どこかで待ち合わせしないとと思っておりましたが
すると乾いた3拍子の音が聞こえ窓から覘くと
なんとnavajoさんが来ちゃってるじゃありませんか!
びっくりです
今までの来客の方ほぼ100%自力でこれた方いらっしゃいません!!
ナビに頼ってもこれません二三度電話あって説明してやっと辿りつくのに
それも約束のほぼ二時間後にです
それも何度も来ている友人や家族かのように
乗ってきたHDを来客スペースに駐車!
そしてnavajoさんってば、窓から覘く自分に向って余裕で手をふってたりして
まじにびっくりですよ!
ようこそいらっしゃいました^^
昨年のクールブレーカー以来の再会です。
G1をさり気なくきこんでビンテージスタイルで決めているところがまた流石
それにしても凄いコンディションのKフレ物です!それも67’
世界が一同に音楽も、機械も文化が活気づいた1967年
音楽は、モントレーポップやウッドストックの野外フェスが盛んだった年
《TheDoors》もこの年1月にファーストアルバムを出してます。
自分の生まれも同年3月ですが
41年経った物とは思えませんでした。
こんなの見たことないですよ
やっぱりこういった個体は顔が綻びますね~

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大きな画像Please click here



         s-navajosp04.jpg

          細部も撮りましたのでまた次回に!


クリックよろしくです↓
2008年02月04日 | Comments(13) | Trackback(0) | ★☆FREAKS☆★

TheDoors&mojo☆CaliforniaDream

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1967年1月 【The DOORS】
1stアルバム 『ハートに火をつけて』 にて一躍スターダムに輝く。
同年3月に私は、東京は練馬にて産声をあげた。

 初めてザ・ドアーズを知ったのは
小学生の頃に洋楽専門誌を本屋で立ち読みをした時に
ビートルズやキッスに釘付けになって
ページを捲っていたら
突然上半身裸のジム・モリスンが
いきなり飛び込んできたのをよく憶えている。
その時あまりに衝撃的すぎて目が点になった。

中学生になると映画に興味が湧き一番仲の良い友人と
3本立上映の映画館へよく足を運んだ。
毎週日曜の早朝一本目からの上映に入れば
中・高生500円で観れたのである。
ロードショーから2ヶ月遅れで観る映画ばかりではあるものの
評判の良し悪しが分かるのがよかった。
しかも3本も映画が観れる。しかし
長編になると終わって映画館を出るのは夕方。
それにしても当時の話題作は殆ど観たものだ
ロッキー、007、エクスタミネーター、ブルース・リーのリバイバル
ディア・ハンターなどなど思い出すときりが無い…
日活ろまんポルノまで何故か入館できた
その三本立てはみごとだった
確かピンクのカーテン、キャバレー日記etc
しかしポルノ映画は時間が短いので4本立てだった気がするな…
そしてフランシス・コッポラの『地獄の黙示録』が上映と知り
すぐさまその週末はアポロ座へ駆け込む。

スタートシーンは、
ベトナム戦争を象徴する兵器のナパーム弾で
全てを焼き払うかのような映像シーン。

  ドアーズの"The End"が流れた。
  (ドアーズのジム・モリスンとフランシス・コッポラは
   UCLAの同級生だったことを後で知る)

その時が初めて耳にしたドアーズの曲だった。

60年代~70年代のロックシーンは
カリフォルニア中心の時代であった。
その当時のザ・ドアーズの曲は
非常に過激な暴力性を連想させるLAそのものであるが
ドアーズの曲は時代の象徴たる
ピース&ラブとはまた違った思想であるようにも感じる。
しかし紛れも無い純カリフォルニアサウンドでもある。
2007年09月12日 | Comments(8) | Trackback(0) | ★☆FREAKS☆★
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